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  <title>触れた、その瞬間に</title>
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  <description>素直な気持ちを、ありのままの言葉で君に.....</description>
  <lastBuildDate>Thu, 19 Apr 2012 14:57:04 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ただ願うだけ</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
好き。<br />
すき、大好き。<br />
<br />
でも守られる事を知ったら、私は一人で頑張れなくなる。<br />
<br />
今まで甘えられなかったから。<br />
守って欲しいと思っても、自分の足で立ち、前へ進まなければ<br />
自分は弱虫になってしまうと思ってた。<br />
<br />
だから、たった一人を受け入れるのが怖かった。<br />
でも本当は、もう一人は寂しかった。<br />
傍に居て、抱き締めていて。<br />
不安も哀しみも全部その腕の中で忘れてしまえるように。<br />
<br />
守って欲しかった。<br />
強がって一人で生きる事を選んだけれど。<br />
誰も私の事を見つけてくれなかった。<br />
私も見つけられなかった。<br />
<br />
<br />
ただ好きと伝える事が今も未だ出来ないまま。<br />
]]>
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    <category>けーたい</category>
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    <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 14:57:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>叶うなら</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
あの人みたいな人に、出会いたいよ。<br />
それが無理だって分かっていても、会いたいよ。<br />
<br />
誰も見つけてなんてくれなかった。<br />
建前なんてどうでもいいの。<br />
本当の私に何て誰も気付いてくれ無かった。<br />
本当の私を見つけてなんてくれなかった。<br />
<br />
どんなときだって、傍に何て居られないのは分かってる。<br />
それでいいの。<br />
寂しくても、貴方が居るのなら、生きて、いるのならそれだけで私は頑張れる。<br />
<br />
何度生まれ変わっても、お願いだから見つけ出して。<br />
もう他の人じゃ、私は生きていけない。<br />
<br />
貴方の代わりになんて誰もなれないよ。<br />
私の代わりだって、誰にも出来ないでしょ？<br />
<br />
お願いだから、早く会いたいよ。<br />
一分一秒だって、私には哀しくて堪らないよ。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>好き</category>
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    <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 07:16:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>お願い、どうか…どうか</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	<br />
	<font style="font-size: small;"><font style="font-family: verdana;">私がいなくなっても、どうか哀しまないで。<br />
	どんな時も、どんな場所でも、私は私だから。<br />
	<br />
	まだまだ短い人生だけれど、不幸だと思う事は無かった。<br />
	ただ、気にかかるのは、何一つ親孝行が出来なかった事。<br />
	これだけは悔いが残る。<br />
	<br />
	自ら死ぬようなことは、人としての尊厳を損なうような事になるか<br />
	もしくは、止むを得ない時以外には決してしない。<br />
	<br />
	どうか、どうかこの国を御守り下さい。<br />
	どうか、どうか、この国の人達を御守り下さい。</font></font><br />
	&nbsp;</p>
]]>
    </description>
    <category>想う事</category>
    <link>http://clumsy516xda.blog.shinobi.jp/%E6%83%B3%E3%81%86%E4%BA%8B/%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84%E3%80%81%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%8B%E2%80%A6%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%8B_677</link>
    <pubDate>Sat, 03 Sep 2011 14:45:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>お願い、どうか…どうか</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	<br />
	<font style="font-size: small;"><font style="font-family: verdana;">私がいなくなっても、どうか哀しまないで。<br />
	どんな時も、どんな場所でも、私は私だから。<br />
	<br />
	まだまだ短い人生だけれど、不幸だと思う事は無かった。<br />
	ただ、気にかかるのは、何一つ親孝行が出来なかった事。<br />
	これだけは悔いが残る。<br />
	<br />
	自ら死ぬようなことは、人としての尊厳を損なうような事になるか<br />
	もしくは、止むを得ない時以外には決してしない。<br />
	<br />
	どうか、どうかこの国を御守り下さい。<br />
	どうか、どうか、この国の人達を御守り下さい。</font></font><br />
	&nbsp;</p>
]]>
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    <category>想う事</category>
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    <pubDate>Sat, 03 Sep 2011 14:45:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>答えが見えない。</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<span style="font-family: verdana">自分でも分からない。<br />
どうしたいのか、じゃなくて&hellip;どうすべきなのか、を私は考えたいの。<br />
自分のしたい事を優先して自分の事だけを考えるような<br />
そんな無責任な人間になりたくないの。<br />
<br />
この両手では掬いきれないほど大切なものたちがある。<br />
言葉に出来ないほどの大切なものたちを、守ってきてくれた先人達の想いを、私は受け継ぎたいから。<br />
<br />
顧みるこの大切な大切な祖国の歴史を。<br />
それらを何も考えないような人となんて共に歩むことは出来ない。<br />
<br />
一目、その写真を見た時から。<br />
永遠に逢う事の無い人だと分かっていても、胸が締め付けられ心が震えた。<br />
<br />
大切なものを守りたいと思う。<br />
でも、その為にどうしたらいいのかが分からない。<br />
失う代償の覚悟も出来ない。<br />
<br />
それでもただ、この美しい国が好きだから、自分の思う道を信じたいの。<br />
ただ、真っ直ぐに前を見た彼らの、後の世に続く者を信ずと言う言葉を私は大切に思っているだけ。</span><br />
]]>
    </description>
    <category>好き</category>
    <link>http://clumsy516xda.blog.shinobi.jp/%E5%A5%BD%E3%81%8D/%E7%AD%94%E3%81%88%E3%81%8C%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82_675</link>
    <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 16:52:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>答えが見えない。</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<span style="font-family: verdana">自分でも分からない。<br />
どうしたいのか、じゃなくて&hellip;どうすべきなのか、を私は考えたいの。<br />
自分のしたい事を優先して自分の事だけを考えるような<br />
そんな無責任な人間になりたくないの。<br />
<br />
この両手では掬いきれないほど大切なものたちがある。<br />
言葉に出来ないほどの大切なものたちを、守ってきてくれた先人達の想いを、私は受け継ぎたいから。<br />
<br />
顧みるこの大切な大切な祖国の歴史を。<br />
それらを何も考えないような人となんて共に歩むことは出来ない。<br />
<br />
一目、その写真を見た時から。<br />
永遠に逢う事の無い人だと分かっていても、胸が締め付けられ心が震えた。<br />
<br />
大切なものを守りたいと思う。<br />
でも、その為にどうしたらいいのかが分からない。<br />
失う代償の覚悟も出来ない。<br />
<br />
それでもただ、この美しい国が好きだから、自分の思う道を信じたいの。<br />
ただ、真っ直ぐに前を見た彼らの、後の世に続く者を信ずと言う言葉を私は大切に思っているだけ。</span><br />
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    </description>
    <category>好き</category>
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    <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 16:52:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ただ逢いたいと願うのも罪ですか？</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-family: Verdana"><br />
<br />
ただ逢いたい。<br />
もう一度、もう一目、貴方に逢いたい。<br />
<br />
あこがれなのかすきなのか分からないよ。<br />
でも、逢いたくて逢いたくて仕方ないの。<br />
<br />
1人で居る事は寂しい時もあるけど、でも、<br />
この同じ空の下に貴方が居ると言うだけで私は1人でも笑顔でいられるの。<br />
<br />
もう一度だけでいいから、逢えたら何か分かる気がするから。<br />
どうやっても手が届かないなんて分かってる。<br />
<br />
あの日出逢えただけでも十分幸せだったのかもしれない。<br />
でも、それなら何であの日一目あの人を見てから、こんなにもこんなにも焦がれてしまうの？<br />
出逢った理由が分かるなら知りたいよ。<br />
<br />
お願い、どうかもう一度だけあの人に逢いたい。<br />
<br />
逢いたい、逢いたい、逢いたい&hellip;。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>好き</category>
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    <pubDate>Sun, 08 May 2011 15:20:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大好きな人。</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-family: Verdana">大好きなひと、憧れている、尊敬している、大好きで大切なひと。<br />
相変わらず手の届かない片思いだけれど&hellip;。<br />
明日は、大好きな人の誕生日です。<br />
<br />
生まれてきてくれて有難う。<br />
彼の御両親に、御先祖様方に、彼に関わる全ての人達に、そして彼自身に心から有難う。<br />
<br />
どうか大好きなあの人が、自分の望む道を切り開けますように。<br />
</span><font face="Verdana">あの人にとって実りある素敵な一年になりますように。</font>]]>
    </description>
    <category>好き</category>
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    <pubDate>Wed, 13 Apr 2011 14:35:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>逢いたい人には永遠に逢えない。</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
逢いたいのに、貴方には、もう逢えない。<br />
貴方はもうここにはいない。<br />
貴方の想いしか残っていない。<br />
<br />
それでも愛してる。<br />
愛してる、愛してる、貴方を愛してる。<br />
<br />
白い軍服が朝陽に眩しく、目を細めて見送る私に、貴方は微笑んで手を振ってくれた。<br />
永遠の別れになると分かっていても、それでも守るべきものがある。<br />
<br />
心は失われない。<br />
貴方の想いも忘れない。<br />
<br />
<br />
<br />
目を閉じると思い浮かぶ夏のあの日々。<br />
小川のせせらぎに、他愛無く遊ぶ子供の頃の自分達の姿。<br />
<br />
二度と同じ時を過ごせないとしても、どんな未来が待っているとしても。<br />
<br />
ただ、愛している。<br />
他の人なんかじゃ、代わりに何てならない。<br />
貴方じゃなきゃ、貴方じゃなきゃ、私は息も上手く出来ない。<br />
貴方が居ないのならば、私は1人で生きていくから、また逢えるその時まで。<br />
<br />
だから、どうか後悔なんてしないで貴方の信じる道を進んで下さい。<br />
どんな世で在れど、思う気持ちが道を切り開く。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>好き</category>
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    <pubDate>Sun, 13 Feb 2011 13:28:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>本当は逢いたかった。</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
一目姿を見たかった。<br />
でも、それも叶わないんだね。<br />
距離が遠いのも住んでる世界が違うのも、釣り合わない事も分かってる。<br />
<br />
それでも逢いたかったの。<br />
半年よりも前に見たのが最後で、それ以来一度も見てない。<br />
<br />
好きとは言えない人だと分かっていても、届かないって分かっていても、それでも唯、逢いたいの。<br />
<br />
I remember everything of you.<br />
Untill that time when the world ends.<br />
<br />
<br />
Can't say anymore I love you.<br />
There will never be another you.<br />
<br />
<br />
<br />
すき、好き、だいすきなの。<br />
]]>
    </description>
    <category>けーたい</category>
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    <pubDate>Sat, 22 Jan 2011 10:40:18 GMT</pubDate>
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  </item>

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