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    <title>触れた、その瞬間に</title>
    <description>素直な気持ちを、ありのままの言葉で君に.....</description>
    <link>http://clumsy516xda.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>ただ願うだけ</title>
      <description>&lt;br /&gt;
好き。&lt;br /&gt;
すき、大好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも守られる事を知ったら、私は一人で頑張れなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで甘えられなかったから。&lt;br /&gt;
守って欲しいと思っても、自分の足で立ち、前へ進まなければ&lt;br /&gt;
自分は弱虫になってしまうと思ってた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、たった一人を受け入れるのが怖かった。&lt;br /&gt;
でも本当は、もう一人は寂しかった。&lt;br /&gt;
傍に居て、抱き締めていて。&lt;br /&gt;
不安も哀しみも全部その腕の中で忘れてしまえるように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
守って欲しかった。&lt;br /&gt;
強がって一人で生きる事を選んだけれど。&lt;br /&gt;
誰も私の事を見つけてくれなかった。&lt;br /&gt;
私も見つけられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ好きと伝える事が今も未だ出来ないまま。&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://clumsy516xda.blog.shinobi.jp/%E3%81%91%E3%83%BC%E3%81%9F%E3%81%84/%E3%81%9F%E3%81%A0%E9%A1%98%E3%81%86%E3%81%A0%E3%81%91</link> 
    </item>
    <item>
      <title>叶うなら</title>
      <description>&lt;br /&gt;
あの人みたいな人に、出会いたいよ。&lt;br /&gt;
それが無理だって分かっていても、会いたいよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰も見つけてなんてくれなかった。&lt;br /&gt;
建前なんてどうでもいいの。&lt;br /&gt;
本当の私に何て誰も気付いてくれ無かった。&lt;br /&gt;
本当の私を見つけてなんてくれなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなときだって、傍に何て居られないのは分かってる。&lt;br /&gt;
それでいいの。&lt;br /&gt;
寂しくても、貴方が居るのなら、生きて、いるのならそれだけで私は頑張れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度生まれ変わっても、お願いだから見つけ出して。&lt;br /&gt;
もう他の人じゃ、私は生きていけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貴方の代わりになんて誰もなれないよ。&lt;br /&gt;
私の代わりだって、誰にも出来ないでしょ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お願いだから、早く会いたいよ。&lt;br /&gt;
一分一秒だって、私には哀しくて堪らないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://clumsy516xda.blog.shinobi.jp/%E5%A5%BD%E3%81%8D/%E5%8F%B6%E3%81%86%E3%81%AA%E3%82%89_678</link> 
    </item>
    <item>
      <title>お願い、どうか…どうか</title>
      <description>&lt;p&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;&lt;font style=&quot;font-family: verdana;&quot;&gt;私がいなくなっても、どうか哀しまないで。&lt;br /&gt;
	どんな時も、どんな場所でも、私は私だから。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	まだまだ短い人生だけれど、不幸だと思う事は無かった。&lt;br /&gt;
	ただ、気にかかるのは、何一つ親孝行が出来なかった事。&lt;br /&gt;
	これだけは悔いが残る。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	自ら死ぬようなことは、人としての尊厳を損なうような事になるか&lt;br /&gt;
	もしくは、止むを得ない時以外には決してしない。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	どうか、どうかこの国を御守り下さい。&lt;br /&gt;
	どうか、どうか、この国の人達を御守り下さい。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>http://clumsy516xda.blog.shinobi.jp/%E6%83%B3%E3%81%86%E4%BA%8B/%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84%E3%80%81%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%8B%E2%80%A6%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%8B_677</link> 
    </item>
    <item>
      <title>お願い、どうか…どうか</title>
      <description>&lt;p&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;&lt;font style=&quot;font-family: verdana;&quot;&gt;私がいなくなっても、どうか哀しまないで。&lt;br /&gt;
	どんな時も、どんな場所でも、私は私だから。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	まだまだ短い人生だけれど、不幸だと思う事は無かった。&lt;br /&gt;
	ただ、気にかかるのは、何一つ親孝行が出来なかった事。&lt;br /&gt;
	これだけは悔いが残る。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	自ら死ぬようなことは、人としての尊厳を損なうような事になるか&lt;br /&gt;
	もしくは、止むを得ない時以外には決してしない。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	どうか、どうかこの国を御守り下さい。&lt;br /&gt;
	どうか、どうか、この国の人達を御守り下さい。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>答えが見えない。</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-family: verdana&quot;&gt;自分でも分からない。&lt;br /&gt;
どうしたいのか、じゃなくて&amp;hellip;どうすべきなのか、を私は考えたいの。&lt;br /&gt;
自分のしたい事を優先して自分の事だけを考えるような&lt;br /&gt;
そんな無責任な人間になりたくないの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この両手では掬いきれないほど大切なものたちがある。&lt;br /&gt;
言葉に出来ないほどの大切なものたちを、守ってきてくれた先人達の想いを、私は受け継ぎたいから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顧みるこの大切な大切な祖国の歴史を。&lt;br /&gt;
それらを何も考えないような人となんて共に歩むことは出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一目、その写真を見た時から。&lt;br /&gt;
永遠に逢う事の無い人だと分かっていても、胸が締め付けられ心が震えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大切なものを守りたいと思う。&lt;br /&gt;
でも、その為にどうしたらいいのかが分からない。&lt;br /&gt;
失う代償の覚悟も出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもただ、この美しい国が好きだから、自分の思う道を信じたいの。&lt;br /&gt;
ただ、真っ直ぐに前を見た彼らの、後の世に続く者を信ずと言う言葉を私は大切に思っているだけ。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://clumsy516xda.blog.shinobi.jp/%E5%A5%BD%E3%81%8D/%E7%AD%94%E3%81%88%E3%81%8C%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82_675</link> 
    </item>
    <item>
      <title>答えが見えない。</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-family: verdana&quot;&gt;自分でも分からない。&lt;br /&gt;
どうしたいのか、じゃなくて&amp;hellip;どうすべきなのか、を私は考えたいの。&lt;br /&gt;
自分のしたい事を優先して自分の事だけを考えるような&lt;br /&gt;
そんな無責任な人間になりたくないの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この両手では掬いきれないほど大切なものたちがある。&lt;br /&gt;
言葉に出来ないほどの大切なものたちを、守ってきてくれた先人達の想いを、私は受け継ぎたいから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顧みるこの大切な大切な祖国の歴史を。&lt;br /&gt;
それらを何も考えないような人となんて共に歩むことは出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一目、その写真を見た時から。&lt;br /&gt;
永遠に逢う事の無い人だと分かっていても、胸が締め付けられ心が震えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大切なものを守りたいと思う。&lt;br /&gt;
でも、その為にどうしたらいいのかが分からない。&lt;br /&gt;
失う代償の覚悟も出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもただ、この美しい国が好きだから、自分の思う道を信じたいの。&lt;br /&gt;
ただ、真っ直ぐに前を見た彼らの、後の世に続く者を信ずと言う言葉を私は大切に思っているだけ。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>ただ逢いたいと願うのも罪ですか？</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-family: Verdana&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ逢いたい。&lt;br /&gt;
もう一度、もう一目、貴方に逢いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あこがれなのかすきなのか分からないよ。&lt;br /&gt;
でも、逢いたくて逢いたくて仕方ないの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1人で居る事は寂しい時もあるけど、でも、&lt;br /&gt;
この同じ空の下に貴方が居ると言うだけで私は1人でも笑顔でいられるの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一度だけでいいから、逢えたら何か分かる気がするから。&lt;br /&gt;
どうやっても手が届かないなんて分かってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの日出逢えただけでも十分幸せだったのかもしれない。&lt;br /&gt;
でも、それなら何であの日一目あの人を見てから、こんなにもこんなにも焦がれてしまうの？&lt;br /&gt;
出逢った理由が分かるなら知りたいよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お願い、どうかもう一度だけあの人に逢いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逢いたい、逢いたい、逢いたい&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;</description> 
      <link>http://clumsy516xda.blog.shinobi.jp/%E5%A5%BD%E3%81%8D/%E3%81%9F%E3%81%A0%E9%80%A2%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A8%E9%A1%98%E3%81%86%E3%81%AE%E3%82%82%E7%BD%AA%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>大好きな人。</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-family: Verdana&quot;&gt;大好きなひと、憧れている、尊敬している、大好きで大切なひと。&lt;br /&gt;
相変わらず手の届かない片思いだけれど&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
明日は、大好きな人の誕生日です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生まれてきてくれて有難う。&lt;br /&gt;
彼の御両親に、御先祖様方に、彼に関わる全ての人達に、そして彼自身に心から有難う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうか大好きなあの人が、自分の望む道を切り開けますように。&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;font face=&quot;Verdana&quot;&gt;あの人にとって実りある素敵な一年になりますように。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://clumsy516xda.blog.shinobi.jp/%E5%A5%BD%E3%81%8D/%E5%A4%A7%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%80%82_672</link> 
    </item>
    <item>
      <title>逢いたい人には永遠に逢えない。</title>
      <description>&lt;br /&gt;
逢いたいのに、貴方には、もう逢えない。&lt;br /&gt;
貴方はもうここにはいない。&lt;br /&gt;
貴方の想いしか残っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも愛してる。&lt;br /&gt;
愛してる、愛してる、貴方を愛してる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白い軍服が朝陽に眩しく、目を細めて見送る私に、貴方は微笑んで手を振ってくれた。&lt;br /&gt;
永遠の別れになると分かっていても、それでも守るべきものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心は失われない。&lt;br /&gt;
貴方の想いも忘れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目を閉じると思い浮かぶ夏のあの日々。&lt;br /&gt;
小川のせせらぎに、他愛無く遊ぶ子供の頃の自分達の姿。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二度と同じ時を過ごせないとしても、どんな未来が待っているとしても。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、愛している。&lt;br /&gt;
他の人なんかじゃ、代わりに何てならない。&lt;br /&gt;
貴方じゃなきゃ、貴方じゃなきゃ、私は息も上手く出来ない。&lt;br /&gt;
貴方が居ないのならば、私は1人で生きていくから、また逢えるその時まで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、どうか後悔なんてしないで貴方の信じる道を進んで下さい。&lt;br /&gt;
どんな世で在れど、思う気持ちが道を切り開く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://clumsy516xda.blog.shinobi.jp/%E5%A5%BD%E3%81%8D/%E9%80%A2%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%81%AF%E6%B0%B8%E9%81%A0%E3%81%AB%E9%80%A2%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>本当は逢いたかった。</title>
      <description>&lt;br /&gt;
一目姿を見たかった。&lt;br /&gt;
でも、それも叶わないんだね。&lt;br /&gt;
距離が遠いのも住んでる世界が違うのも、釣り合わない事も分かってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも逢いたかったの。&lt;br /&gt;
半年よりも前に見たのが最後で、それ以来一度も見てない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きとは言えない人だと分かっていても、届かないって分かっていても、それでも唯、逢いたいの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I remember everything of you.&lt;br /&gt;
Untill that time when the world ends.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Can't say anymore I love you.&lt;br /&gt;
There will never be another you.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すき、好き、だいすきなの。&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://clumsy516xda.blog.shinobi.jp/%E3%81%91%E3%83%BC%E3%81%9F%E3%81%84/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AF%E9%80%A2%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%82</link> 
    </item>

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