ほんの一つの言葉さえ吐けない唇
心臓が何度も壊されるのに、まだ好きで
想いは冷める、永遠なんて信じられないなんて言い聞かせて
それでも、きっと........私が好きだと言ってもあなたはただ曖昧に笑うだけでしょ
なんとも思わないのなら束縛なんてしないで傷つけて、壊して全て終わらせて
さよならと、そう言うのが怖くて未だに言えずにいる
だけど、偽りを重ねることで一体何が手に入るんだろう?
結局何にも残らないのに、指の隙間から水が零れ落ちるみたいに無くなっていくばかりなのに.....
他の誰かじゃなくて君に愛されたかったの愛して欲しかったの
でも私は、君に恋なんてしたくなかった
だって結末の分かりきっている夢なんて、いつまでも抱けないから......叶える事すらかなわないから
とても痛いけど、きみを好きになったことを後悔なんてしない
いつだってこころのどこかで君の事を愛していたよ
こんな毎日を変えたくて、この感情を壊して消してしまいたくて堪らなかった
終わりは全ての始まりだと信じさせて
日付が変わるこの瞬間に、わたしの気持ちも変わってしまえばいいのに、過ぎていく時間とともに
最近まったくTEXTを更新しないのは、やっぱりなーんにも反応が無くて(苦笑)
Clapすらも、無いなんて当たり前だから
やっぱりね、そういうのだとちょこっと哀しくなるわけです
でももういっこのBlogにも書いてた通り、ミナちゃんに送りたいピンクのお話出来たのー><
もう、甘~い話を狙ってたのに.......撃沈(きゃー!!)
Sakuには難しいんだろうか、甘々
とりあえず、ミナちゃんに送りたいなー.........なんて
いらないかもしれな.....い、なぁ(パタリ)
で、話をクルリンパと戻して、暫く小説の更新はしないつもりでーす
まぁ、こっちのBlogを見てる方はごく少数のようなので
とりあえずSakuは拗ねてるんだな、って事で★
流石にねーTEXTページにブクマされたら腹も立ちますわー(ウフフ
)