なにかんがえてんのか、じぶんでも分かんないけど
つながってたいの、手をつないでねむりたいの
きみの愛が欲しいよ
好き、を理由にわたしはきみがいないと生きていけない
死んでしまう訳じゃなくても、心がきみと一緒にいなくなってしまうよ
どうやって日々を過ごしたか
どうやって笑って泣いて喜んで哀しんで怒ったのか
どうやって息をしてたのか
全部失くしてしまいそうだよ
きみがいない世界に、私はどうやって生きたらいいんだろう
不安で怖くてたまらないよ、.....ねぇ、
嫌われるのが怖い
でも受け入れて欲しい
何でこんなに我が儘になっちゃうんだろう…
1を知ったら10まで知りたくなってしまう
そんなの私のエゴにしか過ぎない
好きだから嫌われたくない
だから知って欲しい、でも知って欲しく無い
知りたい、もっともっと
難しいな
寂しいんだよ
声が聞きたいんだよ
傍に居て欲しいんだよ
温もりを存在を感じたいんだよ
でも四六時中一緒に居たら疲れちゃうから
傍に居て、でも離れていて
ただがむしゃらに抱き合うんじゃなくて、体の繋がりなんかじゃなくて
気持ちが繋がってたいよ
愛し愛されたいよ
ただ、手を繋いでたいの
ただ、居て欲しいの
抱き締めて欲しい、頭を撫でて欲しい
ただ、過ごす日々の中でたまにでも少しでも、感じていたいの寂しいから
それがきみだったらいいのにな
寂しいよ苦しいよ
願い事が叶いますように、と私が望む事すら誰かを不幸にするのかもしれないんだよ
人間は誰だって器用には生きられないから、どこかで誰かを傷付けているんだろう
寂しいと我儘を言うよりも、きみが哀しい時に、苦しい時に支えてあげる事が出来たら…それだけでいいのに